2026年5月17日 第3日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『神の家族のあり方』
聖書箇所:テモテへの手紙第一5章1〜8節
中心聖句:テモテへの手紙第一5章1〜2節
「年配の男の人を叱ってはいけません。むしろ、父親に対するように勧めなさい。若い人には兄弟に対するように、年配の女の人には母親に対するように、若い女の人には姉妹に対するように、真に純粋な心で勧めなさい。
2026年5月17日 第3日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『神の家族のあり方』
聖書箇所:テモテへの手紙第一5章1〜8節
中心聖句:テモテへの手紙第一5章1〜2節
「年配の男の人を叱ってはいけません。むしろ、父親に対するように勧めなさい。若い人には兄弟に対するように、年配の女の人には母親に対するように、若い女の人には姉妹に対するように、真に純粋な心で勧めなさい。
2026年5月10日 第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『賜物を軽んじてはいけません』
聖書箇所:テモテへの手紙第一4章11〜16節
中心聖句:テモテへの手紙第一4章14節
「長老たちによる按手を受けたとき、預言によって与えられた、あなたのうちにある賜物を軽んじてはいけません。」
2026年5月3日第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『すべてに有益な敬虔』
聖書箇所:テモテへの手紙第一4章6〜10節
中心聖句:テモテへの手紙第一4章7節
「俗悪で愚にもつかない作り話を避けなさい。むしろ、敬虔のために自分自身を鍛錬しなさい。」
2026年4月26日第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『神のことばと祈りによって』
聖書箇所:テモテへの手紙第一4章1〜5節
中心聖句:テモテへの手紙第一4章1節
「しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。」
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2026年4月19日第3日曜礼拝
説教:渡邉英治先生
説教題:『イエスの憐れみのまなざしと宣教の心』
聖書箇所:マタイの福音書 9章27〜38節
中心聖句:マタイの福音書 9章37〜38節
「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、ご自分の収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。
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2026年4月12日第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『たとえ遅くなった場合でも』
聖書箇所:テモテへの手紙第一3章14〜16節
中心聖句:テモテへの手紙第一3章15節
「たとえ遅くなった場合でも、神の家でどのように行動すべきかを、あなたに知っておいてもらうためです。神の家とは、真理の柱と土台である、生ける神の教会のことです。」
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2026年4月5日第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『閉ざされた戸を越えて』
聖書箇所:ヨハネの福音書20章19〜29節
中心聖句:ヨハネの福音書20章26節
「八日後、弟子たちは再び家の中におり、トマスも彼らと一緒にいた。戸には鍵がかけられていたが、イエスがやって来て、彼らの真ん中に立ち、「平安があなたがたにあるように」と言われた。」
2026年3月22日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『あなたがたの中から選びなさい』
聖書箇所:使徒の働き 6章1〜7節
中心聖句:マルコの福音書 10:43~44
「あなたがたの間で偉くなりたいと思う者は、皆に仕える者になりなさい。あなたがたの間で先頭に立ちたいと思う者は、皆のしもべになりなさい。」
2026年3月15日 第3日曜礼拝
説教:高宗昭雄先生
説教題:『ゲッセマネの祈り』
聖書箇所:マタイの福音書 26章36〜46節
中心聖句:マタイの福音書 26章42節
「イエスは再び二度目に離れて行って、「わが父よ。わたしが飲まなければこの杯が過ぎ去らないのであれば、あなたのみこころがなりますように」と祈られた。」
2026年3月8日 第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『福音が公のものだからこそ』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 3章6〜7節
中心聖句:コリント人への手紙第二 4章2節
「かえって、恥となるような隠し事を捨て、ずる賢い歩みをせず、神のことばを曲げず、真理を明らかにすることで、神の御前で自分自身をすべての人の良心に推薦しています。」
2026年3月1日 第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『自分の家庭をよく治め』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 3章4〜5節
中心聖句:テモテへの手紙第一 3章5節
「自分自身の家庭を治めることを知らない人が、どうして神の教会を世話することができるでしょうか。」
2026年2月22日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『非難されるところがなく』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 3章1〜3節
中心聖句:テモテへの手紙第一 3章2節
「ですから監督は、非難されるところがなく、一人の妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、礼儀正しく、よくもてなし、教える能力があり、」
2026年2月15日 第3日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『自発的に、心を込めて』
聖書箇所:ペテロの手紙第一 5章 1〜4節
中心聖句:ペテロの手紙第一 5章 2節
「あなたがたのうちにいる、神の羊の群れを牧しなさい。強制されてではなく、神に従って自発的に、また卑しい利得を求めてではなく、心を込めて世話をしなさい。」
2026年2月8日 第2日曜礼拝
説教:渡邉英治先生
説教題:『嵐の中の信仰 - 主イエスの権威と弟⼦の訓練』
聖書箇所:マタイの福⾳書 8章18〜27節
中心聖句:マタイの福⾳書 8章27節
「⼈々は驚いて⾔った。「⾵や湖までが⾔うことを聞くとは、いったいこの⽅はどういう⽅なのだろうか。」」
2026年2月1日 第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『血で買われた群れの監督』
聖書箇所:使徒の働き 20章 17〜38節
中心聖句:使徒の働き 20章 28節
「あなたがたは自分自身と群れの全体に気を配りなさい。神がご自分の血をもって買い取られた神の教会を牧させるために、聖霊はあなたがたを群れの監督にお立てになったのです。」
2026年1月25日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『キリストが与える賜物』
聖書箇所:エペソ人への手紙 4章11〜16節
中心聖句:エペソ人への手紙 4章11節
「こうして、キリストご自身が、ある人たちを使徒、ある人たちを預言者、ある人たちを伝道者、ある人たちを牧師また教師としてお立てになりました。」
2026年1月18日 第3日曜礼拝
説教:高宗昭雄先生
説教題:『神のヘセド(永遠の愛)』
聖書箇所:ヨナ書 1章1〜14節
中心聖句:ヨナ書 4章11節
「ましてわたしは、この大きな都ニネベを惜しまないでいられるだろうか。そこには、右も左も分からない十二万人以上の人間と、数多くの家畜がいるではないか。」
2026年1月11日 第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『祈りの妨げ』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 2章 8〜15節
中心聖句:テモテへの手紙第一 2章 8節
「そういうわけで、私はこう願っています。男たちは怒ったり言い争ったりせずに、どこででも、きよい手を上げて祈りなさい。」
2026年1月4日 第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『何よりもまず祈りなさい』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 2章 1〜7節
中心聖句:テモテへの手紙第一 2章 1節
「そこで、私は何よりもまず勧めます。すべての人のために、王たちと高い地位にあるすべての人のために願い、祈り、とりなし、感謝をささげなさい。」