2026年4月26日第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『神のことばと祈りによって』
聖書箇所:テモテへの手紙第一4章1〜5節
中心聖句:テモテへの手紙第一4章1節
「しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。」
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2026年4月26日第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『神のことばと祈りによって』
聖書箇所:テモテへの手紙第一4章1〜5節
中心聖句:テモテへの手紙第一4章1節
「しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。」
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2026年4月19日第3日曜礼拝
説教:渡邉英治先生
説教題:『イエスの憐れみのまなざしと宣教の心』
聖書箇所:マタイの福音書 9章27〜38節
中心聖句:マタイの福音書 9章37〜38節
「収穫は多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、ご自分の収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。
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2026年4月12日第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『たとえ遅くなった場合でも』
聖書箇所:テモテへの手紙第一3章14〜16節
中心聖句:テモテへの手紙第一3章15節
「たとえ遅くなった場合でも、神の家でどのように行動すべきかを、あなたに知っておいてもらうためです。神の家とは、真理の柱と土台である、生ける神の教会のことです。」
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2026年4月5日第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『閉ざされた戸を越えて』
聖書箇所:ヨハネの福音書20章19〜29節
中心聖句:ヨハネの福音書20章26節
「八日後、弟子たちは再び家の中におり、トマスも彼らと一緒にいた。戸には鍵がかけられていたが、イエスがやって来て、彼らの真ん中に立ち、「平安があなたがたにあるように」と言われた。」