2026年2月22日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『非難されるところがなく』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 3章1〜3節
中心聖句:テモテへの手紙第一 3章2節
「ですから監督は、非難されるところがなく、一人の妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、礼儀正しく、よくもてなし、教える能力があり、」
2026年2月22日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『非難されるところがなく』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 3章1〜3節
中心聖句:テモテへの手紙第一 3章2節
「ですから監督は、非難されるところがなく、一人の妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、礼儀正しく、よくもてなし、教える能力があり、」
2026年2月15日 第3日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『自発的に、心を込めて』
聖書箇所:ペテロの手紙第一 5章 1〜4節
中心聖句:ペテロの手紙第一 5章 2節
「あなたがたのうちにいる、神の羊の群れを牧しなさい。強制されてではなく、神に従って自発的に、また卑しい利得を求めてではなく、心を込めて世話をしなさい。」
2026年2月8日 第2日曜礼拝
説教:渡邉英治先生
説教題:『嵐の中の信仰 - 主イエスの権威と弟⼦の訓練』
聖書箇所:マタイの福⾳書 8章18〜27節
中心聖句:マタイの福⾳書 8章27節
「⼈々は驚いて⾔った。「⾵や湖までが⾔うことを聞くとは、いったいこの⽅はどういう⽅なのだろうか。」」
2026年2月1日 第1日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『血で買われた群れの監督』
聖書箇所:使徒の働き 20章 17〜38節
中心聖句:使徒の働き 20章 28節
「あなたがたは自分自身と群れの全体に気を配りなさい。神がご自分の血をもって買い取られた神の教会を牧させるために、聖霊はあなたがたを群れの監督にお立てになったのです。」
2026年1月25日 第4日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『キリストが与える賜物』
聖書箇所:エペソ人への手紙 4章11〜16節
中心聖句:エペソ人への手紙 4章11節
「こうして、キリストご自身が、ある人たちを使徒、ある人たちを預言者、ある人たちを伝道者、ある人たちを牧師また教師としてお立てになりました。」
2026年1月18日 第3日曜礼拝
説教:高宗昭雄先生
説教題:『神のヘセド(永遠の愛)』
聖書箇所:ヨナ書 1章1〜14節
中心聖句:ヨナ書 4章11節
「ましてわたしは、この大きな都ニネベを惜しまないでいられるだろうか。そこには、右も左も分からない十二万人以上の人間と、数多くの家畜がいるではないか。」
2026年1月11日 第2日曜礼拝
説教:尾崎摂理主事
説教題:『祈りの妨げ』
聖書箇所:テモテへの手紙第一 2章 8〜15節
中心聖句:テモテへの手紙第一 2章 8節
「そういうわけで、私はこう願っています。男たちは怒ったり言い争ったりせずに、どこででも、きよい手を上げて祈りなさい。」